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【VR】いつも距離感の近い幼馴染と2人きり。卒業したら離れ離れになる事を知ったその日…川北メイサ の感想だよ

バサラとキオのVRAV Impression! vol.514

バサラ

俺はVRバサラだ。

キオ

ボクはアシスタントのキオだよ。

バサラ:初体験のドキドキ感がすばらしい!

【VR】いつも距離感の近い幼馴染と2人きり。卒業したら離れ離れになる事を知ったその日…川北メイサ

メイサは隣に住んでいる幼馴染。小さな頃からいつも一緒で、今でも「勉強教えて」「買い物ついてきて」と毎日のように振り回されている。●校生になり顔も身体も大人になったのだが話す距離感は子供の頃と同じまま。今日も一緒に勉強しているといつものようにちょっかいを出してくる。携帯の取り合いをしているとそのはずみで椅子から落ちてしまった。僕の目の前には真っ赤な顔の幼馴染。家には2人きり…そのまま僕らは…。

配信開始日:2022/03/21(FANZA)
収録時間:115分
出演者:川北メイサ
監督:凛々
シリーズ:unfinished VR
メーカー:unfinished
レーベル:Marrion Group VR

キオ:幼馴染みから恋人同士になって、初めてのエッチとゆーお話です。

バサラ:定番中の定番ストーリーで、どう料理しても既視感のある作品になるはずなんだよ。

キオ:でも?

バサラ:演出、セリフの自然さ、2人の雰囲気、メイサちゃんの演技、セックスの興奮度。どれをとっても完璧だ!

キオ:同感です!超傑作だよ!

演技がすごいです

バサラ:幼馴染みから恋人同士というのは誰もがときめくシチュエーションだが、きっかけ作りが難しい。達也が南に告白するまで26巻もかかったからな。

キオ:多いのは、どっちかに恋人ができそうになって想いに気づくってやつかな?

バサラ:または、しばらく離れていて再会したとか。

キオ:このVRはきっかけ作りがめちゃくちゃ上手いんだよ!

バサラ:俺と川北メイサちゃんは幼稚園からの幼馴染み。家が隣同士で、高校生になった今でも買い物に付き合わされたり、勉強を教えたりしている。

キオ:いつもは図書館だけど、久しぶりにメイサちゃんの家でお勉強中です。

バサラ:うおお、かわいい!

キオ:主人公は勉強ができるんだけど、メイサちゃんはそうでもないみたい。さっぱりした雰囲気の子で、幼馴染みクンのことを「あんた」って呼びます。

バサラ:メイサちゃんの母親がジュースを持ってきてくれる。「聞いたわよ。東京の大学に行くんだって?」うちのおかんから聞いたのかな?

キオ:メイサちゃんの演技がめっちゃ上手いの! 「え!?みたいな顔になって、平静を装うフリして参考書をペラペラめくるんだ。

バサラ:俺のことが好きだとまるわかりなのだが、VRの俺はまったく気づいていないらしい。

キオ:幼馴染みクン優秀だから、お母さんが「メイサと一緒になったら嬉しいわ」って言うの。メイサちゃん「ただの幼馴染みだし」って目を合わせないようにして言うんだよ。かわいいなあ。

バサラ:母親が買い物に出かけて2人きりになる。このときのビミョーな空気もすばらしいぜ。

キオ:ちゃっちゃと課題を終らせた幼馴染みクン、スマホでLINEしてます。「なに見てるの?メール?もしかして女の子?」

バサラ:おかんがいろんなフラグを立てまくった後だから、そりゃあ気になるわな。

キオ:幼馴染みクンとスマホの取り合いになります。そしたら勢い余って……

バサラ:なんと、メイサちゃんに押し倒されるハプニング!

キオ:逆、男女が逆!

バサラ:覆い被さったメイサちゃんの顔が近い。

キオ:「ごめん。さっきのメール、男だったね…さっき言ってた話って本当なの?ちょっとくらいうちに相談してくれたってよかったじゃん…」

バサラ:声が震えているぞ。

キオ:「決めた。うちも東京行く!だってあんた、うちがいないと何もできないじゃん。できるのなんて勉強だけじゃん。私がいないと困るでしょ?」

バサラ:えらい言われようだな。

キオ:「わかったって何?全然わかってないじゃん!…好きなの。昔からあんたのこと、ずっと好きだったの!」

バサラ:キスされた!

キオ:セリフだけじゃなくて、目の動きとか表情で気持ちが伝わってくるの。メイサちゃん、すごい!

初めてのドキドキ感

バサラ:「離ればなれになるかも」「メールの相手は女かも」 不安になったところで、密着するハプニング。演出がうまい!

キオ:キスをした後、視線をそらします。不安そうな表情から何か決意した顔になって、またキスするの。

バサラ:しばらくの沈黙のあと……

キオ:「初めてはあんたがいい。キスも…その先も」

バサラ:これでハートを掴まれない男はいねーわ!

キオ:幼馴染みクンは今まで、メイサちゃんのことどう思ってたんだろ?

バサラ:ずっとメイサちゃんに振り回されていて、それが当り前だし心地いい感じだったのだろう。

キオ:でも東京に行くって決めたこと、しゃべらないなんてひどいよ。

バサラ:そのうち言うつもりだったが、話題にのぼらなかっただけだと思う。それに受かるかどうかもわからないしな。

キオ:離ればなれになっちゃうお話かと思ったんだけど、メイサちゃんは幼馴染みクンについていくつもりみたい。健気でホントにかわいいの!

バサラ:キスも含めて、2人ともすべてが初めて。なのに、メイサちゃんがリードする形で展開していく。

キオ:今までの2人の関係がわかるよねー。「勉強以外なにもできない」ってホントだ。

バサラ:うるせーわ。そして最大の見どころは、初体験のうぶうぶなドキドキ感にある!

キオ:わかる!あと幼馴染み感を残したままってとこね!

バサラ:アダルトVRを4年見続けている俺が、すっかり童貞気分になれるほどの初々しさだぞ。

キオ:胸を触ってオドオド、ブラを外そうとしてあわあわ。幼馴染みクンかわいいなあ。

バサラ:メイサちゃんもかわいいんだ。期待と嬉しさが顔に出ているのに、恥ずかしそうなのがたまらん。

キオ:異性のカラダに興味津々なのは女の子も同じです。きゅって目を瞑ってズボンを脱がせて、目を開けたらびっくりしたような恥ずかしそうな笑顔なの。

バサラ:「大きくなったね」って、体がですか?ちんぽがですか?

キオ:ぎこちなく触ります。きゃー、舐めちゃった!

バサラ:子どもの頃からの付き合いなのに、いま目の前にいるのはシャツをはだけてちんぽを咥える美少女。なんという興奮度!

キオ:口に出されちゃった!メイサちゃんびっくりしてる!

バサラ:ごめん。

キオ:でも嬉しそうなんだよね。とことこ歩いてティッシュ取りに行きました。「まだ硬いよ?続き…する?」

バサラ:する!あれ?この声は……

キオ:お母さん帰ってきた!

バサラ:ここリビングだぞ!ヤバいヤバイヤバイ!

構成がお見事です

バサラ:いよいよと思った矢先に邪魔が入る。なんちゅー寸止め!

キオ:普通のVRならこのままエッチしちゃうとこだよねー

バサラ:メイサちゃんの部屋に避難。実はここに来るのは小学生ぶりで、俺はソファーに座って緊張しているんだ。

キオ:服を整えたメイサちゃんが入ってきて、隣に座ります。

バサラ:ぴっとりくっついてきた!

キオ:今までもわざとくっついて、鈍感で奥手な幼馴染みクンにアプローチしてたと思うんだ。けど、想いを伝えてフェラまでしちゃったから、距離感がもう恋人です。

バサラ:さっきの興奮が一度リセットされてうぶうぶな俺に逆戻り。ドキドキが伝わってくるぜ。

キオ:いつもの明るいメイサちゃんなんだけど、ふっと真顔になります。

バサラ:膝に乗ってきた。

キオ:「あのさぁ。さっきキスしてくれたよね?それって、いいってことだよね…?」

バサラ:いいってことだよ。

キオ:「ちょっとお、もっと自信もって言ってよ。うちのこと、好き?」

バサラ:ゴーグルを被ったリアルの俺は、小さい声で「好き」と呟いたんだ。

キオ:「ダメ!大好きって言って」

バサラ:視聴者のリアクションを見透かされていた!大好きです!

キオ:「じゃあ付き合ってあげる」メイサちゃんすっごい笑顔です。

バサラ:さっきはなし崩しだったが、相思相愛になってのキス。何度も、そして舌を絡めて。

キオ:キスも、胸を触るのも、ブラを外すのも、さっきと同じなんだけど雰囲気が違うんだよね。

バサラ:さっきはシャツを残していたが、初めて見るハダカの上半身。美しすぎる……

キオ:触らないでじっと見られるの、恥ずかしいよぉ!

バサラ:ふに。やわらかい……乳首をこりこり。

キオ:口に手をあてて、静かに吐息がもれます。「どこで覚えたの?エロ本で勉強したの?かわいいなぁ」

バサラ:いや、絶対AVだと思うけどな。

キオ:「勉強したこと、うちにしてもいいよ?」

バサラ:このセリフで、溜め込んだ童貞の欲望に火がつく!

キオ:幼馴染みクンがお願いすると、恥ずかしそうに笑って「いいよ?」って。胸に顔を埋められたり、乳首なめられたり。でも、下着おろされるのはすっごく恥ずかしがるの。

バサラ:うおー、アナルがめちゃくちゃキレイ。手で隠そうとするいじらしさがたまらん。

キオ:広げるな!それにめちゃくちゃ近い!

バサラ:すばらしい。恥ずかしがる女子の女体鑑賞。サイコーか?

キオ:手でアソコを触られます。メイサちゃんがビクってしたら、幼馴染みクン手を止めるの。「やめなくていいんだよ?気持ちいい…」

バサラ:俺の手で感じてくれるのが嬉しいんだなあ。

キオ:今度はメイサちゃんが責めます。幼馴染みくんの胸を触って、なめちゃった。

バサラ:俺が乳首で感じると初めて知ったメイサちゃん。それが嬉しいみたいで、この後も乳首責めが多いぞ。

キオ:きゃー、フェラしたりパイ……したり。

バサラ:だからなんでフェラは言えるのに、パイズリは恥ずかしがるんだよ?

キオ:うっさい。「うち、あんたの飲んでみたいな」

バサラ:飲む?

キオ:幼馴染みクンの乳首触りながら、ノーハンドフェラです。

バサラ:その手をきゅっと恋人つなぎ。これはあかん!

キオ:口に出された。メイサちゃん、嬉しそうにこくって飲んじゃった!

初めてってこうだよね

バサラ:いよいよお互いに初めてのセックス!

キオ:ちゃんとベッドに移動して正常位です!

バサラ:キオは「初体験は正常位に限る」論者だもんな。

キオ:だって初体験だよ?お部屋だよ?対面座位とか騎乗位で始めちゃうと、変だなあって思っちゃう。

バサラ:場所もそのままソファーとか床とかが多いもんな。

キオ:それもおかしいって思うんだよね。すぐ横にベッドがあるのに、初めてで床でしちゃう?

バサラ:じゃあこの作品は?

キオ:大正解です!メイサちゃんの演技もよくて、ずっと好きだった人と初めてのエッチだから、嬉しいんだけどちょっと不安そうな表情。めっちゃリアル!

バサラ:メイサちゃんを気遣いながらゆっくりと挿入。

キオ:「ん…痛くないよ。嬉しい」

バサラ:いきなりパンパンせず、馴染ませるように腰を動かす。あああ、かわいいかわいい!

キオ:だいぶ慣れてきたみたい。少しずつ激しくなります。感じながら、今まで秘めてた想いを伝えるの。幸せそう!

バサラ:対面座位、騎乗位と体位を変えるが、どれもはじめはぎこちない。だが2人とも初めて経験する気持ち良さにすっかり溺れていくんだ。

キオ:いっぱいキスしたり、手を恋人つなぎしたり。気持ちの変化がエッチの間も表現されてるよ。

バサラ:そして俺の初体験は「中出し」であった。

キオ:メイサちゃんの満面の笑顔は必見です。

バサラ:残り数分。驚いたことに、最後は「地面特化アングル」の正常位!

キオ:顔が近いのに下半身まで見えるアングルだよ。このとき幼馴染みクンのどこが好きか、すっごく具体的にいっぱい言うの!

バサラ:まるで西野カナの「トリセツ」のよう。だめだ、好きすぎる。もうあかーん!

まとめます

キオ:ボク、この作品大好きです。幼馴染みクンのことがずっと好きだったメイサちゃんの気持ちが、丁寧に描かれてるの。

バサラ:メイサちゃんの演技がうまくて驚いた。じっと見つめてくる純粋な眼差し。ふっと視線をそらして心の揺らぎや気持ち良さを表現。そして幸せそうな笑顔。めちゃくちゃかわいい!

キオ:もともと勉強以外はメイサちゃんがリードしてたんだ。このままずっと一緒だと思ってたら、離ればなれになるかもって不安になったんだね。

バサラ:告白のきっかけをセリフではなく、ハプニングにする演出も良かったぜ。

キオ:気持ちを確かめ合ってからまたマウント取ろうとするんだけど、もうどっちが上とかなくって対等の恋人同士の関係に変わるんだ。

バサラ:とはいえ、結婚したら俺が尻にしかれるのは目に見えているが、それはそれで幸せなのであった。

キオ:ちゃんとベッドだし正常位からだし、初めてってこうだよねーってとこも良かったよ。

バサラ:初体験がテーマのVRはどちらかが経験者という場合が多いが、これは2人とも初めてのドキドキ感がすばらしかった。こりゃ名作ですわ!

キオ:2時間があっという間に感じるくらい集中して見ちゃいました。メイサちゃんも勉強がんばって、一緒に東京行ってね。お幸せに!

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