レズ

【VR】アナタの彼氏がイケメンに寝取られるファンタジーNTR!美少年レズ の感想だよ

バサラとキオのアダルトVRレビュー vol.35

2022/11/28追記

こんにちは、ブログ主の僕です。@basaratokio / Twitter

2018年8月24日の記事です。ボーイッシュな女の子や男装女子のVRはありますが、完全に男役というVRはコレだけだと思います。全裸になってアレがついてないのに、男設定のまま押し通す。発想がすばらしいです!ちっぱい女優さんで、ぜひ新作を出してほしいなあ!

バサラ

俺はVRバサラだ。

キオ

ボクはアシスタントのキオだよ。

バサラ:まさか2回連続で病院送りになるとはな。

キオ:猛暑日に最高温度で暖房つけるバカって、世界中でバサラだけだと思う。

バサラ:最後の力を振り絞って救急車を呼ばなかったら、命が危なかったぜ。

キオ:病院でめちゃめちゃ怒られたけどね。

ソミン

まったく。何やってるんですか、バサラさんもキオも。

バサラ:キオがソミンを連れてくるなんて珍しいな。ついにあきらめて、つき合うことにしたんか?

キオ:そんなわけあるか!なんでも、ボクとバサラに絶対オススメのVRがあるんだって。

バサラ:へー、なんだろ。

ソミン:あらかじめ言っときます。☆5つまちがいなしですよ!

【VR】アナタの彼氏がイケメンに寝取られるファンタジーNTR!美少年レズ

「彼氏がイケメンに寝取られる…?」あなたは大好きな彼氏と居残り勉強。そこにいきなりやってきた別学校のイケメン生徒。「先週俺の彼女をナンパしやがったな!」彼氏の顔は青ざめ心当たりがあるようだ。責任取って貴方を差し出せと強要するイケメンに彼はしぶしぶ自分の身体を差し出すのだった…。さぁ、チ○ポの存在しない倒錯レズワールドへようこそ。

配信開始日:2018/08/24(FANZA・Adult Festa)
収録時間:95分
出演者:あおいれな あべみかこ
監督:森川圭
シリーズ:----
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR

キオ:出てるのあおいれなちゃんとあべみかこちゃんだよね?美少女じゃなくて、美少年!?

ソミン:2人とも男の子役なの。主観はあおいくんの彼女で、目の前で彼氏を男の子に寝取られるんです。どう、キオ?この設定。

キオ:ん……正直、おもしろそう。

ソミン:でしょ?

バサラ:でも中身は女だぜ?だったら童顔の男優で、ガチのゲイものにした方が腐女子は喜ぶんじゃねーの?

ソミン:バサラさん、わかってないですね。その道の女の子が見たいのは、美少年同士の絡みなんです。大人の汚い男同士なんて、ゴミですよゴミ。

バサラ:それは言い過ぎだろ。じゃあ、ジャニーズもゴミか?

ソミン:せいぜいジュニアまでですね。

バサラ:……ま、趣味は否定しないが、無駄に敵を増やさないように。

ホントに美少年!

ソミン:はい、準備完了。バサラさん、キオ、ゴーグルかぶって。このイヤホンちょっと改造してあって、VR観ながらお互いの声も聞こえるようになってるんです。

バサラ:さすが盗聴盗撮機器のエキスパートだな。

キオ:そこ、ほめるとこじゃないから。

ソミン:じゃあ、せーので再生してくださいね。せーの!

ババーン!「SODVR」

ソミン:聞こえますかー?

キオ:わ、ほんとだ。イヤホンからソミンの声が。

バサラ:こりゃすごい。AVを観ながらわいわいやる感覚で、VRを観られるのか!

キオ:教室だね。前の席に男の子の後ろ姿。「だりぃ。全然わかんねぇし」

ソミン:居残り勉強させられてます。不良っぽくていいでしょ?

キオ:「もういいや。終わり終わり。早く帰ろうぜ」

バサラ:振り向いたら、男装したあおいれなちゃんだった。なるほど、世界に没入したらイケメン男子に見えるな!

キオ:「あのさあ、俺たちそろそろつきあってもう1ヶ月だろ?そろそろ、いいよな?今日、俺んち来ないか?」

バサラ:不良にしてはあおいクン、マジメだな。

キオ:「親父とお袋、帰ってくるのおせぇんだよ。なあ、いいだろ…?」ボクを見つめてくるあおいクン。顔が接近して、キス!やーん!

ソミン:キオ、前に彼氏から告白されるVRがいいって言ってたでしょ?どう?

キオ:うん!イイ!

バサラ:なかなかディープなキスだな。「ほら、もっと舌だせよ」だってよ。

バンッ!

キオ:わ、誰か入ってきた!金髪の美少年だ!

バサラ:おおっ、男装のあべみかこちゃん。ネクタイをゆるめたシャツ出しで、こっちもヤンキーっぽいぞ。

キオ:「なんだよオマエ。勝手に他の高校が入ってきていいと思ってんのかよ」

ソミン:「うるせぇなぁ。オマエ、俺のオンナとやっただろ?」

キオ:「はぁ?意味わかんねぇし」今、ちらっとこっち見たね。

ソミン:「先週、駅前でミユキって女ナンパしただろ?」

キオ:「ミユキ?あー…いや、知らないけど」また、こっち見たね。

ソミン:「知らねーわけねーだろ。アイツ、俺のオンナなんだよ。どう責任とってくれんだよ。あぁ?」

キオ:「さぁ、何のことかさっぱり」また見た。

バサラ:やっとるな。

ソミン:あおいクンの胸ぐらをつかむあべクン。「おい、いい加減にしろよ」

キオ:払いのけようとしたあおいクン。あべクンの膝蹴り一発でしゃがみこみます。

バサラ:アレだな。ヤンキー格付けだと、あべクンの方がレベルが上だな。

キオ:あおいクンの彼女視点だから、どうなるかハラハラしちゃうね。

ソミン:あべクンの目的は復讐なの。自分がされたのと同じコトをあおいクンにするつもり。ということは?

キオ:げっ!ターゲットはあおいクンの彼女か!つまり、ボク?

バサラ:因果応報だな。やったらやられる。ヤンキーの世界、こわいこわい。

ソミン:「オマエがそんなんなら、かわりにオマエの彼女いただいちゃおっかなぁー。けっこうかわいい顔してんじゃん。もっと顔見せろよ、おい」

キオ:や、やだ!キスしないで!むー! 「おい!やめろってば!それだけは勘弁してくれよ」あおいクン、助けてくれた。

ソミン:「じゃあ俺のオンナとヤッたこと、認めんのか」

キオ:「それは…」あおいクン、ボクの方を見ながら「ゴメン、つい…」

バサラ:あ、認めちまった。

キオ:「でも、オマエが本当に好きなんだよ。本気で…オマエにだけは嫌われたくないんだ!だからその…ゴメン、悪かった」浮気したのはショックだけど、この言葉はちょっと嬉しいな。

ソミン:「おいおいおいおい、自分の彼女に謝るのが先かよ?俺に謝るのがフツーじゃねーのか?」

キオ:「悪かった…ごめん、謝るよ…すまない」

ソミン:「そんなんで許してもらえると思ってんのかなぁー?なぁー、かーのじょぉー?」

キオ:やっ!ボクはあおいクンのなんだから!

バサラ:なるほどー。キオの大好きなエロ少女マンガ的展開。

ソミン:ふふっ。キオがもっと好きなのはBLなんですよ。

キオ:そんなコトないー!うそだよ、ウソ!

ソミン:私、キオのことなんでも知ってるんだから。キオちゃんケータイでどんなマンガ読んでるのかなー?

キオ:え?よ、読んでないよ……

ソミン:私、スマホのプロだよ?いいのかなー、そんなウソついても?

キオ:た、たまに。ちょっとだけなんだから……

バサラ:ほほー。ヤオイってやつですか。

キオ:うっさい!ほっとけ!

ソミン:隠さなくてもいいの。私もそういうの好き。ほらほら、続き観て!

キオ:ボクに迫るあべクン。あおいクン、あわてて「それだけはホント勘弁してくれよ。なんでもするから…」

ソミン:「ふぅーん。なんでもするって、言ったよな?」あべクン、あおいクンを引き寄せます。「へぇー、けっこうかわいい顔してんじゃん」

キオ:「はぁ?ちょっと!俺そういう趣味ないから」

ソミン:「オマエはないかもしれないけど、俺にはあるんだよ」

キオ:「はぁ?何言ってんだよ、オマエ。やめろって」

ソミン:あべクン、あおいクンのネクタイをつかんで顔を近づけます。強引にディープキス!

キオ:キャー!男の子同士で!

バサラ:えーと、俺はどういう気持ちで観るのが正解なんだ?

耽美な世界観!

キオ:なんとか唇をはなして咳き込むあおいクン。「オマエなに考えてんだよ、キモチワリィ」

ソミン:「彼女守りたいんじゃないのか?」

キオ:「それはそうだけど…」ネクタイ持って引き寄せられて、また濃ゆいキス!きゃー!

バサラ:なるほど、こういう展開かー

キオ:「オマエ、ヘンタイなんじゃねぇの!?」

ソミン:「ああ、変態だけど。それがなにか?」

バサラ:ケンカでは敵わない上に、浮気した負い目もある。言うことをきかなかったら、彼女がヤラれてしまう。追い詰められたあおいクンは、あべクンの変態要求を受け入れざるを得ないわけだな。しかし……キスが濃い!

ソミン:舌を出して、あべクンの舌を吸うように命令します。口の中を犯し尽くす感じですよ。

キオ:ボクの真ん前で……ボク、あおいクンの彼女なのにー!

ソミン:あべクン、わざと見せつけてるの。ちらちらこっち見て、反応を面白がってるでしょ?

バサラ:レズものの濃厚キスそのものなのだが、2人の演技が上手くて本当に少年同士のキスに見えてくるぜ。

ソミン:これを男優同士でするVR、バサラさん観たいですか?

バサラ:観たくない!こっちがいい!

ソミン:でしょう?

キオ:それにしてもこのキスシーン長いよね。いったい何分やってるんだろ。

ソミン:「もう十分だろ…」 「なに言ってんだよ。俺の気が済まないんだよ」 「息できねぇだろ」何度、口をはなしてもまた引き寄せられます。

キオ:やーん!美少年同士の倒錯した世界!

ソミン:まだまだこれからよ。

バサラ:うわっ!唾液を飲ませた!

ソミン:もういいだろ… まだだよあおいクンのネクタイを無造作に取り、シャツのボタンを外します。

キオ:ドキドキ……

バサラ:キオ、完全に没入しとるな。

キオ:「なに考えてんだよ。やめろって!やめろってば」

ソミン:ボタンを外し終わったあべクン。あおいクンを立たせて、ブレザーごとシャツを一気にはだけます。

バサラ:おおっ!当たり前だけどノーブラ。別の意味で当たり前だが、かすかにふくらんでいる!

ソミン:でも、乳房というほど大きくないの。

バサラ:キオくらいかな?

キオ:うっさい!冷めるから黙ってて!

ソミン:シャツを奪い取り、上半身裸に。「彼女に見られるのが恥ずかしいのか?」あべクン、乳首をなめ回します。

キオ:「やめろ。やめろって!」

ソミン:「彼女。オマエの彼氏、乳首なめられてこんなに感じてんだぞ」

バサラ:それにしても、しつこい責め。なめたり、吸ったり、かじったり。

ソミン:執拗に乳首を弄びながら、ズボン越しに股間の愛撫をはじめるの。ベルトの金具を外して、手をズボンの中に。

キオ:あおいクン、ボクのためにこんなにガマンして……

ソミン:キオ、うぬぼれちゃダメ。あおいクンのトロンとした顔見てごらん?

キオ:え?あおいクン!?

バサラ:アホや……

ソミン:「やめろ。さわんなって!」 「ん?オマエ濡れてるじゃねーか」 「濡れてねぇって…」 「ふぅーん?」

キオ:あべクンの手があおいクンのズボンに……嫌がるあおいクンを無視して、下ろしちゃった!

バサラ:パンツも男物だな。

ソミン:あおいクンをイスの上に立たせて、今度はパンツを引き下げます。

バサラ:ついてない!……当たり前か。

ソミン:下手に作り物のペニスをつけてるより、リアルな感じがするの。不思議ですね。

キオ:この世界の男のコはないんだよ。きっと!

ソミン:女の子のイマジネーションを駆使したら、見えないペニスも見えるでしょ?手マンが手コキに見えるの。ここまでで序盤も序盤。まだまだ濃厚な美少年同士のレズプレイが続きます。続きは本編を観てください!

バサラ:衝撃のラストも見逃すな!だな。

まとめます

ソミン:キオ、評価は?

キオ:これは☆5つだね!すっごくよかった!

バサラ:確かに、今までになかった発想だ。美少年役に女優を使うというドラマなら、今までもあった。しかし、ペ二パンもつけずに全裸にして、カラミまでやらせる作品はなかった気がする。しかも少年設定を押し通したままで。画期的だぜ!

キオ:バサラも気に入った?

バサラ:そのケがない男でも、ちょっと変わったレズものとして楽しめるな。

ソミン:でしょう?実写でBLを観てみたい女の子には、もっとオススメですよ!

バサラ:このあべクンのキャラ、気にいった。アナザーストーリーも作ってほしいぜ。

キオ:というと?

バサラ:あおいクン視点で、あべクンがあおいクンの彼女を凌辱レズ!

ソミン:ありですねー

キオ:ボクは、あべクンとあおいクンが仲良くなった後の続編が観たいな。

ソミン:だったら、こういうのはどう?

キオ:なになに?

ソミン:不良同士のケンカで、あべクンとあおいクンのコンビが勝つの。

キオ:うんうん。

ソミン:そしたら相手のバックにはヤクザがいたの。まず、あおいクンが集団で囲まれて連れ去られます。

キオ:ヤクザの本当の狙いはあべクン?

ソミン:そう。あべクンは、あおいクンを助けるために単身乗り込みます。でも、ヤクザたちは実はゲイ。あおいクンを人質にあべクンを凌辱するわけ。

キオ:きゃー!あべクンが男たちにヤられちゃうってコト!?

ソミン:美少年がむりやり掘られちゃうって、ゾクゾクしない?

キオ:…………いいかも。

バサラ:おや?キオさん、いつも俺のことを外道呼ばわりしているくせに。

キオ:で、でも、ボクはあべクンとあおいクンのいちゃラブの方がいいな!

ソミン:キオ、今堂々とBL好きをカミングアウトしましたね?

キオ:はう!

バサラ:なるほど。自称「ボク」。ショートカット。スカートをはかない。貧乳。そーゆーことだったのか。

キオ:胸の大きさは自分の意志じゃない!

ソミン:でも、そこがかわいいの。

バサラ:俺も!ちっぱいも好きだぜ

キオ:へんな慰め方すんなー!

ソミン:森川圭監督は、これを撮影した監督でもあるの。

バサラ:おおっ!あの画期的な3Pレズを体験できるVR!

キオ:この「美少年レズ」、シリーズ化してほしいな!ボク、買うよ!

ソミン:ふふふ。キオに気に入ってもらえてよかったの。

キオ:うん。ソミン、ありがと。

ソミン:じゃ、私の家で飲みながら感想を語り合わない?

キオ:いいよ。バサラ、またね!

バサラ:お、おう。

ソミン:じゃあ、失礼しますね。

バタン。

バサラ:……キオ、学習能力なさすぎだよな。まあ、それも勉強か。続き、観よっと!

配信サイト

-レズ
-, , , , , , , ,