脅迫

【VR】夫の借金返済で身代わりとして売られた若妻は、7日間監禁されヤリたい時にヤレる肉便器 の感想だよ

バサラとキオのVRAV Impression! vol.632

バサラ

俺はVRバサラだ。

キオ

ボクはアシスタントのキオだよ。

バサラ:設定を徹底的に活かしたエロス!

【VR】夫の借金返済で身代わりとして売られた若妻は、7日間監禁されヤリたい時にヤレる肉便器VR

夫の借金の肩代わりとして売られてしまう若妻
ヤクザの親分である(自分)が7日以内の返済期間を設け若妻を無理やり連れ去った。

「お前が借金返済するまで奥さんに性欲処理させるからな」

夫の借金返済まで性欲処理を求められ、嫌がる若妻だがー。

1日目組員の前で全裸
3日目フェラ・イラマチオ
5日目媚薬を飲まされて玩具責め
7日目期限が過ぎたので中出しセックス

徐々に壊される旦那への気持ち

「それ以上、、旦那に暴力を振るうならば、、警察に駆け込みます」

初めは、旦那を必死に庇う凛とした若妻だったがー

配信開始日:2023/05/08(FANZA・Adult Festa)
収録時間:82分
出演者:----
監督:矢澤レシーブ
シリーズ:----
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR

バサラ:借金のカタに監禁した女を薬漬けにして、性奴隷に堕とすというストーリーだ。

キオ:なんかつい最近そーゆーの観たような……

バサラ:実はこのVRを観たとき何か消化不良で、矢澤レシーブ監督ならそのモヤモヤを吹き飛ばしてくれるのではないかと思ったんだ。

キオ:こらこら。他の作品と比べるなんて、作った人たちに失礼だよ。

バサラ:それは百も承知。だが、シチュエーションが似ているだけに比較することで見えてくるものがある。結論から言うと矢澤監督はやっぱりすげーわ!

話への引き込みが上手い!

バサラ:この手のシチュエーションは観る人を選ぶわけよ。「いちゃラブしか勝たん」という人は観ないだろ?

キオ:観ないだろーね。

バサラ:何がすごいって、「ユーザーが望むであろうこと」を的確に捉えて作品に入れ込んでくるんだ。

キオ:この場合のユーザ-が望むことってなに?

バサラ:「イヤイヤながら言いなりにならざるを得ない」という悲壮感だ。

キオ:ロクなもんじゃねー!

バサラ:だから人を選ぶ作品だと言っただろ?一般的にアダルトVRは主観の男に感情移入するものだが、凌辱系の作品は演じる女優に感情移入してなんぼ。かわいそうであればあるほど興奮度が増すんだよ。

キオ:確かにめっちゃかわいそうでした。旦那が作った借金のせいで、7日間もヤクザの好き放題にされちゃいます。

バサラ:その魅せ方というか、物語への引き込み方が上手い。冒頭、ヤクザに家に押し込まれドスのきいた声で脅される。

キオ:夫婦は抱き合って怯えてるんだけど、「旦那さんの臓器を売る」とか言われて「それ以上暴力をるうなら、警察に駆け込みます」って叫ぶの。いい奥さんだよねえ。

バサラ:だが、残念ながら非は旦那にある。7日間で金を作ってくるように言われ、奥さんはヤクザに連れ去られるんだ。この短いシーンがあることでぐっと話に引き込まれる。

キオ:「1日目」のテロップの後、ヤクザの事務所に立たされてる奥さん。初めて見る女優さんだけど、誰だろ?めっちゃ演技がうまいです!

バサラ:月見伊織ちゃん。wikiによると2022年デビューの27歳だそうだ。

キオ:言うことを聞けば借金を減額するって脅されます。土下座させられて、服を脱げって命令されるの。嫌で嫌でしょうがないのに言うことを聞かないといけない屈辱感と恥ずかしさが伝わってきます!

バサラ:白髪のヤクザと若いチンピラの言葉責めも良い。組長の俺は特等席で美しいハダカを鑑賞し、イヤイヤするのも構わず柔らかいおっぱいを揉みまくる。距離が近くてド迫力!

キオ:あ、場面が変わった。「3日目」ってテロップが。

バサラ:今日は下着姿だ。空白の間にどこまでされたのだろうと想像が膨らむぜ。

キオ:白髪のおじさん、旦那さんとテレビ電話繋いでる!

バサラ:旦那に見せつけながらカラダを触りまくり、キスをさせフェラをさせイラマ!うーん、ネトリ感がすげえ

キオ:うぎゃー、飲まされた!この外道め!

バサラ:いいえ、極道です!

薬の効果の説得力!

キオ:WANZの作品もそうだったけど、この作品も媚薬を使うんだね?

バサラ:「5日目」のテロップ。ソファーに仰向けで横たわる伊織ちゃん。

キオ:鎖つきの首輪!ビキニなんてほとんど紐じゃん!

バサラ:虚ろな目の伊織ちゃんの口を開かせ、スポイトでぽたぽた怪しい薬を投入する。

キオ:目つきがおかしいよ!

バサラ:いちいち引き合いに出して悪いのだが、WANZの作品は媚薬オイルを塗られて超速攻でメス堕ちした。この作品は既にクスリを何度も飲まされた後なのだ。

キオ:始めに飲ませるシーンがないって珍しいね。

バサラ:この作品のすごいところは、7日の間の奇数日しか描かない。その間は想像で補うしかないのだが、それがはかどる捗る!

キオ:何されたんだと思う?

バサラ:ここまでセックスなしとは思えない。俺はもちろん、他の男にも輪姦されただろう。

キオ:それは描写しないんだね。

バサラ:加えてこのクスリ。紹介文には「媚薬」とあるが、これは違うと思うんだよな。

キオ:じゃあ何なの?

バサラ:マジもんのドラッグ。つまり麻薬!

キオ:ヤバッ!

バサラ:クスリに侵され抵抗する気力もない伊織ちゃんに徹底的なオモチャ責め!これがえげつい!

キオ:絶叫がすごい!もう「イク」じゃなくて「イグゥーーッ!」って感じ!

バサラ:ビデオを撮る組員が「旦那に言いたいことあるか」って聞くんだよ。そうしたら「ゆうすけ、早く助けに来てぇーーっ!」だと。

キオ:完全に狂っちゃったように見えるけど、まだかすかに理性が残ってるんだ……

バサラ:そして期限の「7日目」。ついに旦那は来なかった。

キオ:伊織さん、これだけがんばったのにヒドい!もう完全に薬漬けにされちゃったよおー!

バサラ:ここまで引っ張ってのセックスシーン。体位全部入りのド迫力映像!これはヌケる

まとめます

バサラ:初めて見る女優さんだったが、月見伊織ちゃんがすげえわ。全部見終わった後に序盤のシーンを見なおしたら……この若妻がこんな変貌を遂げたのかと驚愕!

キオ:撮影でマジで麻薬キメたんじゃないよねえ!?

バサラ:見せ方も工夫されている。例えば、5日目の恥ずかしいビキニで横たわる伊織ちゃん。よくあるのが上から見下ろす視点だよな?これは横から撮った映像で、顔が至近距離なんだ。

キオ:目の色が違うのがわかるし、口から涎が滴って普通じゃないのが強調されるね。

バサラ:あと、横から見たほとんどハダカの体がエロいのよ。これはヘルメット型カメラではないと思うのだが、視点が移動して見たいところに的確に寄せてくれるんだ。

キオ:視点で言えば、矢澤レシーブ監督の必殺技「地面特化アングル」がなかったね。ちょっと意外だった。

バサラ:だがご安心。座位、バック、正常位、騎乗位。時間も長めでここまでヤルか!という激しいセックスがスバラシイ!

キオ:7日間って約束だったはずなのに、この後もずっと続くんだろうね。ひどすぎるよぉ……

バサラ:ひどいといえば、最終日のはじまりがすごかった。鎖を付けられて四つん這いの伊織ちゃん。バックで突いているのかと思いきや、お馬さんごっこのように背中に乗っている俺。女性を動物のように扱うなど、人権無視もはなはだしい!

キオ:同感だけど、その満面の笑みはなんだ!?

バサラ:まとめると、WANZは媚薬堕ちした後に焦点を当てた作品であり、SODは設定の悲壮感を最大限引き出した作品だと言えよう。好き好きの問題かもしれんが、俺が思うにVRは「異世界へのトリップ装置」演出次第でこうも違うかとびっくらこいたわ!

キオ:えーと、作品を比較するという邪道な記事でごめんなさい。ちゃんと後でバサラにクスリをモリモリ盛って、イヌやウマ扱いしますので許してくださいね。

バサラ:俺のちんぽ、馬並みってこと?

キオ:だまれ。

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