羞恥

【VR】超本格リアル野球拳VR 業務中のSOD女子社員が目の前でヌギヌギしてくれるヌキあり社内羞恥野球拳! の感想だよ

バサラとキオのアダルトVRレビュー vol.34

2022/11/28追記

こんにちは、ブログ主の僕です。@basaratokio / Twitter

2018年8月24日の記事です。SOD女子社員や、野球拳などの企画ものAVは大好きです。VRでももっと出してほしいなあ。

バサラ

俺はVRバサラだ。

キオ

ボクはアシスタントのキオだよ。

バサラ:今回のテーマは野球拳!

キオ:ジャンケンして負けたら脱ぐって、アレ?

バサラ:キオはやったことあるか?

キオ:はぁ?あるわけないじゃん!

バサラ:だろ?俺もないんだ。

キオ:え?そーなんだ。

バサラ:誰もが知っているゲームなのに、実際やる機会ってないよな。風俗やら温泉コンパニオンならできるのかもしれんが、その時はわざわざ野球拳なんてしないし。

キオ:そんなもんなんだ?

バサラ:俺はアニメの「ハクション大魔王」で初めて知ったのだが、今はテレビでもそんな企画ないだろ?AVの中でのみ行われる企画という感じ。しかし、VRならリアルに体験できてしまう!

キオ:リアルではないと思うけど。

バサラ:そんなわけで、今回の作品はSODのコレ!

【VR】超本格リアル野球拳VR 業務中のSOD女子社員が目の前でヌギヌギしてくれるヌキあり社内羞恥野球拳!

SOD女子社員の人気シリーズに参加して野球拳をリアルに体験!ジャンケンに勝てば女子社員がアナタの目の前で服をヌギヌギしてくれて、恥じらいの脱衣シーンをじっくりご覧いただけます!もし、ジャンケンに負けてしまっても…女子社員が優しくアナタの服を脱がせてくれるサービス付き!勝負に勝てば業務中のオフィスでこっそりヌキのご褒美。それがエスカレートして中出しセックスまで!?

配信開始日:2018/04/13(FANZA・Adult Festa)
収録時間:103分
出演者:----
監督:オオモリケンタロー 西城アキラ
シリーズ:SOD女子社員
メーカー:SODクリエイト
レーベル:SODVR

VS 石田さん

バサラ:一般ユーザーになって、SOD女子社員と野球拳対決!

キオ:SODってユーザー参加のサービス企画、よくやるでしょ?入社したら、ホントにこんなことやらされるの?

バサラ:ま、そういうことにしとこうや。突っ込むのは野暮ってもんだ。

キオ:1人目の対戦相手はこのコです。

バサラ:おとなしくて清楚な感じ。休日なのに仕事にくる頑張り屋さんだ。

キオ:正体は川崎亜里沙ちゃん……

バサラ:言わんでええ!棚の掃除をしている石田さんのところへ、進行役の上司、盛り上げ隊と一緒に突撃。「今からユーザーさんと野球拳をしてもらいます」

キオ:「えー?今ですか?」石田さん困ってます。そりゃそーだよね。

バサラ:しかしSOD社員たる者、ユーザー様ファースト。戸惑いながらも業務命令に従うことに。

キオ:ここで上司と盛り上げ隊は退散。ユーザーと石田さん2人きりになります。

バサラ:うーん。ユーザーへの心遣いなのかもしれんが、撤収せずに周りではやし立ててほしかった。おとなしめの石田さんと無口な俺が、広い静かなオフィスで野球拳ってシュールすぎるだろ。

キオ:無人のはずなのに、音楽は勝手に鳴り始めるんだよね。

バサラ:ユーザー、つまり俺から見えないところでボタンを押しているのかな。

キオ:では勝負開始!

バサラ:やーきゅうぅーすーるならーこーゆーぐあいにしやさんせ。アウト!セーフ!ヨヨイノヨイ!

キオ:恥ずかしそーに歌う石田さんです。

バサラ:石田さんの負け!

キオ:画像、勝っちゃてますけど?

バサラ:石田さんの負け!まずはジャケットからだな。

キオ:ま、ジャケットくらいならね。

バサラ:ではミュージックスタートォ!

キオ:やっぱり恥ずかしそーに踊る石田さん。

バサラ:ヨヨイノヨイ!

キオ:石田さん「……勝ちました」なに、この間?

バサラ:そーなんだよなー。だから周りがガンガン盛り上げてくれた方が楽しいし、テンポも良くなったと思うのだが。お?脱がせてくれるのか。

キオ:ユーザーさんの服を脱がすために石田さんが間近に来ます。

バサラ:なるほど、そういう趣向か。つまり露出がもっと増えたら、石田さんのあられもない姿を至近距離で見られるわけだ。こりゃ負けるのも悪くないぞ。ぐふふ。

キオ:3回戦。石田さんの負け。

バサラ:上、下どっち?

キオ:迷った石田さん、シャツを脱ぎます。「ヤバいですね…」

バサラ:中身はブラではなくキャミソール。わざわざキャミの裾を直す石田さん。どうせ脱がすんだがな。

キオ:4回戦です。

バサラ:ヨヨイノヨイ!

キオ:石田さんの負け。「だんだん脱ぐところがなくなってきたんですけど…」

バサラ:キャミを脱いだ!ブラを両手でおさえる石田さん。かわいい!

キオ:5回戦です。

バサラ:ヨヨイノヨイ!

キオ:「勝ちましたー。うれしいー」

バサラ:ブラを左手で隠しながら、俺のシャツを脱がせるために接近。これはこれでいいなぁ、おい。

キオ:わ、びっくりした!オフィスの電話が鳴りました!

バサラ:俺、自分の電話かと思って慌ててゴーグルを取っちまったぜ。

キオ:社内感を出すためかなあ?

バサラ:だろうな。演出が細かい。

キオ:ユーザーさん、シャツの下にTシャツ着てる。着すぎだよお。

バサラ:6回戦!ヨヨイノヨイ!勝ちー!

キオ:「めっちゃチョキ出しますね。スカートしかないですね…恥ずかしいから後ろ向きますね」

バサラ:上はブラ、下はストッキング!わっほーい!

キオ:7回戦です。

バサラ:ヨヨイノヨイ!

キオ:「また、負けちゃいました」

バサラ:後ろを向いてストッキングを脱ぐ。ついでに靴も脱いで横に置く。

キオ:ここで突然の男性社員の会話。「今日の打ち合わせ11時からだっけ?」急にだから、びっくりするなあ。

バサラ:他の社員に見られたらってことなんだろうが、SOD社内なら珍しいことでもなかろう?もっとえげつない企画を日常茶飯事でやらせているんだから。

キオ:バレずに済んで、8回戦。

バサラ:ヨヨイノヨイ!勝ちー!

キオ:「え?どんどん裸に近づいて…ブラですかね?」見えないようにブラを外しますが、胸から離せません。「取らないとだめですか?」

バサラ:だめですねぇ。

キオ:石田さん胸を手で隠してます。9回戦。

バサラ:ヨヨイノヨイ!あいこだ。ヨヨイノヨイ!あ、負けた。

キオ:「どこがいいですかね。ズボンですか?じゃあズボンにしましょう」

バサラ:石田さんは胸を左手でガードしたまま、右手だけでがんばってズボンを下ろす。

キオ:「ズボン、ゲットしました。やったー」

バサラ:10回戦。胸をがっちりガードしながら控えめに踊る石田さん。あ、負けた。

キオ:「勝ちました。やったぁ。え?靴ですか?靴!?靴ってなんかずるくないですか?…わかりました」石田さん、さっきストッキングのついでに靴を脱いだのに!ずるい!

バサラ:まったくだ。俺はTシャツもパンツも健在なんだし、自慢の肉体を見せたらんかい!

キオ:そして11回戦。

バサラ:やーきゅうぅーすーるならーこーゆーぐあいにしやさんせ。アウト!セーフ!ヨヨイノヨイ!

キオ:石田さん、パー。そしてユーザーさん……

バサラ:伝家の宝刀、チョキだぁー!

キオ:ということは?

バサラ:もうパンツしかないよな?

キオ:「後ろ向くので目をそらしといてください」

バサラ:背中を向けてこちらをちらっと確認。目をそらすわけないけどな。

キオ:もぞもぞと最後の1枚を足から抜き取ります。あちこちを手で隠しながら、正面に向き直ります。「全部脱いじゃいました。ということは、何かお願いがあるんですよね?」

バサラ:そう。石田さんがすっぽんぽんになったら、ユーザーのお願いを1つきくことになっているのだ。そりゃあ、1つといわれればアレだろう!

キオ:「ディープキス10秒?わかりました」

バサラ:俺のバカ!なんでやねん!

キオ:「ちゃんと数えていてくださいね」

バサラ:全裸の石田さんが猛接近!……キスがなんかずれている。ま、慣れてない感じもたまにはいっか。

キオ:「え、なんですか?ちんんちん舐めてほしい?それは大変です…じゃあ、わかった」

バサラ:お願いの追加注文アリだったのか。じゃあ、フェラの後も……ぐっふっっふ。

キオ:耳元に口を寄せて「ちょっとだけね」

バサラ:石田さん、ささやくのヘタ。ま、慣れてない感じもたまにはいっか。

キオ:バサラ、石田さんには甘いね。

バサラ:このコは女優さんじゃなくてSODの一社員なんだぞ。がんばってくれてるんだから、つっこんだらバチが当たる。でもアレはつっこみたい!

キオ:はいはい。石田さん、お口でご奉仕します。

バサラ:長ーいフェラ。

キオ:がんばってるね。

バサラ:そろそろ次のお願いしようぜ。

キオ:口と手で一生懸命つくします。

バサラ:石田さん、もうガマンできへん。挿れさせて!

キオ:「気持ちいい?」手でしてたら……あ、出た。

バサラ:出たな。

キオ:「恥ずかしかったね。緊張しました」

バサラ:おしまい?

キオ:おしまい。

バサラ:マジか……

VS 百瀬さん

キオ:2人目の対戦相手はこのコです。

バサラ:仕事がバリバリできそうな、さっぱりしたお姉さん。

キオ:正体は近藤ゆきちゃん……

バサラ:言うなっつっとろーが!今日は仕事を回すために早朝出勤しているようだ。そこに上司と一緒に突撃。例によって野球拳のオファーだ。

キオ:ユーザーさん11時から仕事だから、今しか時間ないんだって。「お仕事の前に野球拳!?すごいですね」 ほんとに!

バサラ:毎月作品を買ってくれるユーザー様のために、百瀬さんは承諾。いってみよお!

キオ:無人のデスクが並ぶオフィスの中。よく見ると奥でおじさんが黙々と仕事をしてます。すごいシチュエーションだね。

バサラ:イスに座ったまま向かい合って、ミュージックスタートォ!やーきゅうけーんすぅーるならこーゆーぐあいにしてみよぉアウト!セーフ!ヨヨイノヨイ!

キオ:なんで石田さんのときと歌詞が違うの?

バサラ:「ハクション大魔王」で聞いたのは石田さんバージョン。AVの野球拳でよく聞くのは百瀬さんバージョン。なんでだろうな。

キオ:百瀬さんの負け。「なんでパー出す?」このお姉さんサバサバしてて明るくて、ボク好きだな。

バサラ:いきなり上半身ブラだけになれと言う俺。なんじゃこのルール!?

キオ:百瀬さん、ジャケット、シャツ、キャミの3枚脱ぎ。展開、早くない!?

バサラ:ブラを両手でおさえる百瀬さん。2回戦だ。ヨヨイノヨイ!

キオ:百瀬さんの勝ち。ガッツポーズで喜びます。3枚脱がしちゃえ!

バサラ:俺は1枚しか脱がない。

キオ:ずるい!絶対、百瀬さん不利じゃん!

バサラ:いいからいいから。3回戦!ヨヨイノヨイ!

キオ:百瀬さんの勝ち!喜ぶ顔が愛嬌あるよ。ユーザーさん、いったい何枚着込んでるのさ?

バサラ:4回戦。ヨヨイノヨイ!勝ちィ!

キオ:出た!またも謎ルール。スカートとストッキングの2枚脱ぎ。

バサラ:時間がないから巻き巻きモードなのかな?

キオ:5回戦です。

バサラ:ヨヨイノヨイ!百瀬さん、つよっ!

キオ:ようやく上半身はぎとったね。6回戦。

バサラ:百瀬さんの負け。じゃあ、次は。

キオ:「ほんとに言ってます?イスの上でM字ですか!?」 脱がせないで変な命令してる!

バサラ:これ、野球拳というより王様ゲームだな。オフィスのイスの上で下着姿のM字開脚。シュールで良い!

キオ:7回戦。百瀬さん、また負けたー

バサラ:自分で自分のおっぱいを揉む!

キオ:「どれくらいやります?2秒?20秒!?ちょっと長くないですか?」百瀬さん、がんばるなあ。

バサラ:8回戦だ。ヨヨイノヨイ!俺、確変かかっているな。勝ち!もうここまでくると、何を言い出すのか楽しみになってくるぞ。

キオ:百瀬さんも負けるたびに、何してほしいか聞いてくれるんだよね。

バサラ:百瀬さん編はこれくらいにしとこうぜ。ユーザーがどんな要求をかましてくるのか、観てのお楽しみだ。1つだけ言っておくと、ちゃんとヤれる!

キオ:まったく。朝っぱらから何やってんだろ、この人たち。

まとめます

バサラ:いろんな意味で非常識な世界が楽しめて面白かった。コレはコレでありだな。

キオ:バサラは石田さんと百瀬さん、どっちがよかった?

バサラ:俺は石田さん。やはり恥ずかしがる女を1枚ずつ脱衣させるのが野球拳の醍醐味。だが、百瀬さんのキャラと意表をついた指令の嵐も面白かったぜ。

キオ:ボクは百瀬さんだな。じゃ、評価は?

バサラ:企画部門で☆4つ。また野球拳もの買っちゃおっかなー

キオ:最近、SODから新作出たもんね。

 

バサラ:これも観てみたいな。ところでキオくん。やってみない?

キオ:野球拳?いいよ。

バサラ:え!?どうした、キオ!いつもと違う!

キオ:ちょっと待ってて。

バサラ:マジで?ソミンの調教が効いているのだろーか?

キオ:お待たせー

バサラ:キオ!何枚着込んできたんだ!ドラえもんじゃねーか!

キオ:服の枚数に制限ないっしょ?じゃあ、はじめよー!

バサラ:待て!俺はTシャツとスラックスだぞ。俺も……

キオ:ミュージック、スタートォ!

バサラ:うー、こうなったら勝つしかない!やーきゅうぅーすーるならーこーゆーぐあいにしやさんせ。アウト!セーフ!ヨヨイノヨイ!

キオ:あ、負けた。はい、1枚。ぽいっ。

バサラ:キオ、さすがに暑いだろ?エアコンの温度下げてやるよ。

キオ:ありがと。次、いってみよ。

バサラ:ヨヨイノヨイ!勝ち!

キオ:うー。はい、1枚ね。ぽいっ!

バサラ:マトリョーシカみたいだなあ。勝ち続けるしかない!いくぜ!

キオ:ヨヨイノヨイ!やったぁ、勝ったあ!

バサラ:くそぉ!靴下もはいてねえ、俺。じゃ、Tシャツ。

キオ:ふっふっふ。もう上半身おわり?ボクは、まだまだ余裕があるよ。

バサラ:負けるかぁー!

キオ:ね、バサラ。なんか暑いよ?

バサラ:そりゃ真夏にそれだけ着込んでたらな。

キオ:ってゆーか、エアコン暖房じゃない!?

バサラ:暑いなら、服減らしてもいいんだぜぇ?

キオ:こ、この卑怯者!全部脱がしてやるー!

バサラ:どっちが卑怯だ!かかってこんかーい!

(ウィキペディアより)
熱中症(ねっちゅうしょう、英: hyperthermia)とは、暑熱環境下においての身体適応の障害によっておこる状態の総称である。本質的には、脱水による体温上昇と、体温上昇に伴う臓器血流低下と多臓器不全で、表面的な症状として主なものは、めまい、失神、頭痛、吐き気、強い眠気、気分が悪くなる、体温の異常な上昇、異常な発汗(または汗が出なくなる)などがある。また、熱中症が原因で死亡する事もある。特にIII度の熱中症においては致死率は30%に至るという統計もあり、発症した場合は程度によらず適切な措置を取る必要があるとされている。また死亡しなかったとしても、特に重症例では脳機能障害や腎臓障害の後遺症を残す場合がある。

ピーポーピーポーピーポー…………

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