レイプ

【VR】長尺VR 女子○生レ●プVR の感想だよ

バサラとキオのアダルトVR Impression! vol.109

2022/10/27追記

バサラ:2019年5月のVR。野外レイプもあって、当時としては攻めた作品だった。

キオ:「ヘルメット型カメラ」が登場する前だもんね。

バサラ:調子に乗って、次回は凌辱VRの特集記事だぞ。

【特集】バサラとキオとソミンの凌辱VR論 の巻。 - バサラとキオのVRAV Impression! (basaratokio.com)

バサラ

俺はVRバサラだ。

キオ

ボクはアシスタントのキオだよ。

バサラ:今回はキオには悪いが、ぜひとも語りたいVRがあるのだ。

キオ:その言い方、あまりハートフルな作品じゃなさそうだね。

バサラ:ご明察。これな。

【VR】長尺VR 女子○生レ●プVR

女子校生を犯したい…。サラサラの髪の毛…無垢な瞳…透き通った白い肌…華奢なカラダ…スカートからのぞく細い脚…。今すぐにめちゃくちゃにして溜まり切った精液をキツく小さなマンコの中に注ぎ込みたい…。女子校生を追い詰めて野外で、トイレで、性欲のままに●す新感覚VR。

配信開始日:2019/05/08(FANZA・Adult Festa)
収録時間:96分
出演者:----
監督:----
シリーズ:----
メーカー:TMA
レーベル:TMAVR

バサラ:2本立てで、どちらも公園で女子高生に襲いかかって凌辱するという話だ。

キオ:どーせこんなこったろーと思ったよ。

バサラ:最近、過去の記事を読み直してみたんだ。そうしたら、「もっと臨場感のある凌辱モノが観たい」とやたらと語っていたんだよな。

キオ:バサラ、しょっちゅう言ってるじゃん。

バサラ:VRの進化はめざましい。凌辱モノVRもここまできたか!

凌辱VRで足りなかったもの

バサラ:かつて、俺が凌辱モノVRでもの足りないと思っていた点が2つある。

キオ:なんだっけ?

バサラ:少し前のVRだと、男は受け身というのが定番だった。だが、凌辱モノは嫌がる女子をムリヤリ襲ってナンボ。どうしても責めがヌルいと感じていたわけだな。

キオ:なるほどー。最近は視点移動がかなり自由になってきたもんね。

バサラ:そう。俺はVRの撮影技術に詳しくない。所詮シロウトのいちファンに過ぎないからな。それでも、視点移動のめざましい進化を日々感じる。制作者のたいへんな努力と工夫の賜物であろう!

キオ:2つ目は?

バサラ:凌辱モノと言えば青姦だが、VRは野外撮影が少ないんだ。ライティングの関係かな?それがこの作品では、野外での凌辱行為が楽しめるんだ。

キオ:楽しむって……

バサラ:凌辱VRは、きっとまだまだ進化する。だが、今回はかなり満足度の高い作品になっている。

キオ:いいのか悪いのかわかんないけどねー

バサラ:いいことだろ。性犯罪を仮想現実で体験できるんだぜ?成功率100%な上に、リスクもない。しかも相手は美少女ばかり。人生を棒に振ってまで自分でやろうとするヤツはいなくなるに違いない。VRの普及は性犯罪の抑止につながるのだ!

キオ:社会派を気取っちゃってー。本音はそーゆーのを観たいだけでしょーが!

バサラ:観たい!

キオ:あ、素直。

バサラ:俺だっていちゃラブ作品は好きだ。しかし、時々ハードな凌辱モノも観たくなる。それが男ってもんだ!

キオ:ほかのレビュワーさんに比べて、外道作品の紹介が多い気がしますケド?

バサラ:「時々」が人より少し多いだけ!

キオ:あーそうですか。ま、作品と割り切ったら観れるけどね。世界に入り込んじゃったら女の子がカワイソウで見てらんないよ。

成沢きさきちゃん編

バサラ:まずは1本目。公園のベンチで電話をしている女子高生。

キオ:成沢きさきちゃんだね。

バサラ:立ち去ろうとするきさきちゃんを、ニット帽の男が呼び止める。俺はなんと、軽トラの荷台に乗って女の子に肉薄する!

キオ:運転手入れたら、共犯は3人ってこと!?

バサラ:手を下すのは俺とニット帽だけだがな。逃げる女の子。追いかけるニット帽。

キオ:逃げてー!

バサラ:追いつくけど。

キオ:振り払って、トイレに逃げ込みました。

バサラ:気持ちはわかる。走っても敵わない。とにかく逃げたい一心なんだろうが、わざわざ逃げ場のない密室に入ってくれるとは……ぐふふふふ!

キオ:なに笑とるねん!

バサラ:前半の見どころきさきちゃんの演技力!全力で嫌がってくれるんだ!

キオ:カワイソウ……

バサラ:そう感じられるのがすごいんだよ。今までの凌辱モノは、なんか予定調和感があったんだよな。嫌がっているけどなんか違う、みたいな。この作品は、女の子を追い詰めてマジで襲っている感じだ。

キオ:確かに、服も脱がすんじゃなくてむしり取るって感じ。

バサラ:全裸にしないのがまたいい!服が中途半端に残っている方が凌辱感が出る。

キオ:FANZAのレビューだと、相棒の男が目立ちすぎって言われてるよ?

バサラ:主観の自分と相棒のバランスは改善の余地があるな。あくまで俺が主犯で、相棒はサブであるほうが望ましい。

キオ:どっちかというと、主人公がサブっぽく見えるもんね。

バサラ:制作者もそれはわかっているようだ。相棒はときどき画面から消えてくれたりする。

キオ:2人がかりでイラマしたり、アソコ舐めたり、ついには……

バサラ:おい、相棒!先に中に出すんじゃねー!

キオ:最後は床に押し倒して正常位!

バサラ:床にマットみたいなのが敷いてある。そのままだと汚いし、床が冷たいだろうという気遣いだな。

キオ:気を遣うポイントが違うと思うけど……

バサラ:というわけで、前半戦は本気で嫌がる女子高生をムリヤリ犯すという点でかなり良かった!!後半も期待だ。

森下美怜ちゃん & 上川星空ちゃん 編

キオ:2本目は、公園でサッカーをして遊ぶセーラー服の2人です。

バサラ:1人がトイレに行く。その後をつけていく相棒。

キオ:共犯者、変わってない?

バサラ:ニット帽の男ではなく、オッサンになっている。さっき軽トラを運転していたのコイツかな?

キオ:この子たちは誰?

バサラ:トイレに行った子は森下美怜ちゃん。健康的な美少女だ。

キオ:もう1人は上川星空ちゃんだね。

バサラ:2本目の前半は、トイレに行った美怜ちゃんを襲う。個室のドアを乱暴に叩く相棒。

キオ:中からびっくりした声。わっ!オッサン、隣の個室に入って壁を乗り越えた!

バサラ:トイレという地の利を最大限に活かしているな。驚いてドアを開けた美怜ちゃん、パンツをずらしたままだ!相棒に掴まれ、そのままおもらし!

キオ:キャーッ!

バサラ:この後も、何度かおもらししちゃうんだよ!いやー、イイッ!

キオ:よくないッ!

バサラ:イラマもすばらしい。口からよだれが垂れて、ちんぽとの間に橋が架かるんだ。

キオ:2本同時に口に押しつけられたり……ひど!

バサラ:スカートを剥ぎ取られ、代わる代わるの立ちバック。

キオ:「ごめんなさい、ごめんなさい」って、なんで美怜ちゃんが謝らないといけないのさ!

バサラ:おもらししたからだろ?そこにやってきた星空ちゃん。びっくりして逃げる!

キオ:外で捕まった!

バサラ:さあ、いよいよ野外での凌辱シーン。なんと軽トラの荷台に押し倒す!

キオ:車の中は観たことあるけど、トラックの荷台は初めてだよ。

バサラ:おそらくVR初!このチャレンジはすばらしいぜ!

キオ:星空ちゃんは、わりとあっさりプレイに入るね。

バサラ:すぐにパンツを脱がされ、クンニして挿入。前の2人に比べると、ちょっと展開を急いでいる気がするな。

キオ:嫌がってはいるけど、一番抵抗も弱い気がするし。

バサラ:キャラに差をつけてあると思えば気にならない。野外にしては画質もいい。なんといっても、見たことのない場所での凌辱だ。良い良い!

キオ:よくないってば!

バサラ:代わる代わる中出しだ!

キオ:ところで、主人公もオッサンもここにいるけど、美怜ちゃんは?

バサラ:相棒は友だちのところへ行こうと言って、星空ちゃんをかついでトイレの中へ。

キオ:美怜ちゃん、まだトイレにいたんだ。逃げればいいのに。

バサラ:散々犯された後だぜ?床にへたりこんで放心状態だったんじゃね?

キオ:ゲッ!ここから2人まとめてって展開なの?

バサラ:男2人に女子2人。コンパの基本は人数を揃えることだからな。

キオ:コンパじゃない!

バサラ:交換しながらヤリマクル!もちろん中でドッピュドピュッ!

まとめます

キオ:確かに、今まで見た凌辱モノより進化してるって思うよ。

バサラ:視聴者の願望に応えたいという制作者の心意気を感じたぜ。

キオ:でもトイレでって、すごいヤダ。

バサラ:逃げ場のない狭い空間というのは、凌辱モノVRに最適のロケーションなんだよ。後半はおもらしもあったりで、トイレの必然性がある。だから前半のきさきちゃんのパートは別の場所がよかったなー

キオ:例えば?

バサラ:そりゃあ野外でしょう!

キオ:後半であったじゃん。

バサラ:野外の地面の上!

キオ:マジで言ってる?

バサラ:捕まえて押し倒し、女の子にのしかかる!相棒が両腕をバンザイで押さえつけ、俺が制服を引きちぎる!2人がかりで全身をなめ回し、そのまま代わる代わるハメ倒す!そもそも野外撮影自体がVRで少ないから、そういうのを観たことないだろ?

キオ:こんなことばっかり想像力が豊かなんだから。

バサラ:十分満足できる作品だ。だが、まだまだ凌辱モノには伸びしろがある!これからも工夫を重ねてがんばっていただきたい!

キオ:オッサンが目立ちすぎという声については?

バサラ:いくら視点移動の自由度が上がったとは言え、まだまだ制約はある。サポート要員はいるかもな。俺もそうだが、作品の感想やレビューは、所詮自分の期待するものとどれだけ近似しているかの願望垂れ流しだろ?制作者には一つの意見として参考にしてほしいが、それに縛られる必要はないと思う。だいたい1人で襲いたい人もいれば、多人数で襲いたい人もいるわけだし。

キオ:襲うのが当たり前みたいに言うのやめてくれる?

バサラ:ブログを始めた一年前と比べても、VRの技術は日進月歩!令和の世でどれだけ進化するか本当に楽しみだぜ!

キオ:だそーです。みんな、あくまでフィクションだからね!リアルでやっちゃダメだよ!

バサラ:キオ、ちょっと外で試してみる?

キオ:何を?

バサラ:野外レイプ……ふげぇーっ!

キオ:調子のってると去勢するぞ、コラァ!

バサラ:オマエ、いつまでスタンガン持ち歩くつもりだ……そのうち逮捕されるぞ。

キオ:いやー、ソミンからもらったスタンガン大活躍だね!ありがと、ソミン!

バサラ:おい、ケータイ鳴ったぞ?

キオ:あ、ソミンからラインだ。「そろそろバッテリー寿命じゃない?新しいのあげるから、公園で待ち合わせしよ」だって。まるで聞いてたみたいだね。

バサラ:聞いてたんだろ。それより公園って……

キオ:あ、まただ。「厚めのレジャーシート持っていくね」!?

バサラ:今日はいい天気だしな。

キオ:ソミン、公園でなにするつもりだ!?

バサラ:ナニするつもりだろうな。

キオ:なんかこの展開久しぶりだね……って、絶対イヤーッ!

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