誘惑

【VR】隣に住む清楚系お姉さんの家から毎日のようにエッチな声が聞こえてくる!ある日「助けてほしい」と言われてから、ボクはお姉さん専用の射精中出しチ○ポになった! 莉央 の感想だよ

バサラとキオのVRAV Impression! vol.602

バサラ

うーむ。また新たな扉を開いてしまった。

ソミン

ね?バサラさんなら気にいってくれると思ったの。

バサラ:だが、男優の体はさすがに大人なんだな。

ソミン:それはしょうがないですね。イメージ的には、細くて華奢な男の子なんですけどね。

バサラ:まあ、歴戦のVRファンは脳内補正できるから、大した問題ではないか。

キオ

あ、ソミンがいる。また2人でなんか悪巧み?

バサラ&ソミン:あ!イメージぴったり!

キオ:はい?なになに!?

【VR】隣に住む清楚系お姉さんの家から毎日のようにエッチな声が聞こえてくる!ある日「助けてほしい」と言われてから、ボクはお姉さん専用の射精中出しチ○ポになった! 莉央

隣の家には大学生の「りおさん」という清楚で綺麗なお姉さんが一人暮らしをしていて、マンションで会うといつも優しく声を掛けてくれるんだ。お姉さんはウチのお母さんよりおっぱいが大きくて…会うたびにドキドキドキドキ…。今年中●生になった僕は一人部屋を用意してもらったんだけど僕の部屋はお姉さんの寝室と隣り合わせみたいで、毎日のようにえっちな声が聞こえてくる…。何をしているんだろう…悶々とお姉さんを想像してはちんちんがムズムズムズムズ…。夏休みのある日具合の悪そうなお姉さんが「助けて」と声を掛けてきて…お姉さんの家に行くと…

配信開始日:2022/10/14(FANZA)
収録時間:94分
出演者:----
監督:凛々
シリーズ:unfinished VR
メーカー:unfinished
レーベル:Marrion Group VR

バサラ:ソミンのオススメのVRを観てみたら、これがなかなか良かったんだよ。

ソミン:なんと「おねショタ」なんです。

キオ:童貞クンが年上のお姉さんに誘惑される話?そんなのいっぱい観たけど。

バサラ:それがだな。主人公が中学に上がったばかりの少年なんだ。

キオ:ヤバッ!

ソミン:ロリはいっぱいありますけど、ショタのVRは珍しいんですよね。キオも気にいると思うの。

キオ:うう……ソミンにそんなマンガ見せられたからなあ。

バサラ:今回は実況中継的に進めようぜ。俺が進行を担当しよう。

ソミン:じゃあ、私は流川莉央ちゃんのセリフを読み上げますね。

キオ:ボクは?

ソミン:キオは主人公の声をやって。

キオ:なんでボクが男役なのさ?

ソミン:主人公は、大学生のお姉さんに誘惑されちゃうかわいい美少年のイメージなの。

バサラ:低身長、ショートカット、胸は平らでズボンしか履かない。まして一人称が「ボク」。まさにキオがぴったりだ!

キオ:誰が少年やねん!

隣のきれいなお姉さん

バサラ:主人公は中学生になったばかり。1人部屋をもらったら、隣から夜な夜な淫らな声が聞こえてくる。

ソミン:莉央ちゃんの喘ぎ声ですね。お尻を叩く音まで聞こえます。

キオ:中1の男の子なんでしょ?これはマズいのでは……

バサラ:場面が変わってドアの前。隣の部屋から莉央ちゃんと彼氏が出てくる。

キオ:うわ、キスしてる……

ソミン:「こんにちは。外で遊んできたの?子どものうちはいっぱい遊ばないとね」

キオ:関西のイントネーションだ!

バサラ:このしゃべり口調がなんともかわいい!

ソミン:私たちは大阪在住ですから、なおさらですね。莉央ちゃんが少年の頭をなでなでします。

バサラ:彼氏が「誰?」と聞くと「隣の子」と紹介する。今からデートだそうで、男は先に車に行く。

ソミン:「もじもじしてどうしたん?恥ずかしいの?」

キオ:え、別に……

ソミン:「かわいいねー。そういえば1人部屋になったんやって?お母さんに聞いたで。お姉ちゃんの横の部屋らしいやん。もしかして、聞こえてたりする?」

キオ:なにが……?

ソミン:「まだわかんないよね?もしお姉ちゃんの方から何か聞こえてきても、お母さんに言っちゃダメやからね」

キオ:うん、わかった。

バサラ:彼氏に呼ばれ、莉央ちゃんが立ち去る。この日から、例の喘ぎ声が3日間途絶えるんだ。

キオ:旅行にでも行ったのかな?

バサラ:少年がドアの前にいると、莉央ちゃんが階段を上ってきた。

ソミン:「こんにちは。今日は1人で遊んでるの?お母さんは?」

キオ:今、出かけてる。

ソミン:「お姉ちゃん、ちょっと病気みたいでさぁ。助けてほしいねんけど、いいかなぁ?」

キオ:え?大丈夫?どうしたらいいの?

ソミン:「キミにお願いしたいことがあんねんけど、お姉ちゃんち来てもらってもいいかな?」

キオ:別にいいけど……

バサラ:手を引かれて莉央ちゃんの部屋へ。

キオ:お姉ちゃんの部屋オシャレだなあ。それで、お願いってなに?

ソミン:「あ、そうや。エッチなことしてほしいんやけど…」

キオ:え?

ソミン:耳に口を寄せます。「わからない?…セックス」

キオ:ええー!?

バサラ:しっかり設定を描いているのに、ここまでたったの6分30秒!ハァハァと荒い息の清楚なお姉さん!

ソミン:キオの演技もいいの!ホントに少年っぽい!

キオ:演技じゃなくて、素なんですけど……

ドキドキの初体験

バサラ:なぜ毎日聞こえていた夜の営みが途絶えたのか。いきなりの誘惑の動機は何なのか。後ほど、見事な説得力で明かされるぞ。

キオ:莉央姉ちゃん、ホントにきれいでかわいいんだよね。これは少年だったらドキドキしちゃうよ。

ソミン:「じゃあ、お姉ちゃんが教えてあげるから、簡単なことからしてみよっか」

キオ:ボクにもできる?

ソミン:「うん、キミにだってできるよ。おっぱい触ってみて?」

キオ:え?い、いいの……?

バサラ:相手は童貞どころか、オナニーもまだの少年なんだぜ。

キオ:やわらかい……それに、大っきい。

ソミン:「どう?おっぱい。触ってみたかった?」

キオ:うわわわわ。

ソミン:「おっぱい見たい?ずっとお姉ちゃんのおっぱい見てたでしょ」

キオ:上、脱いじゃった!

バサラ:隠しながらというのがいいな。

ソミン:「触って…」

キオ:うわわわわ!ボクの手がお姉ちゃんのをめっちゃ揉んでる!

バサラ:乳首いじりを教える莉央ちゃん。さすが少年、スポンジのような吸収力!

ソミン:次が珍しいです。少年によりかかって、おっぱいを触られながらのオナニーです!

バサラ:中学男子の気分で観たら、これはマジでヤバイな。

ソミン:刺激が強すぎますね。

キオ:お姉ちゃん、顔も声もかわいい……

ソミン:「ふぅ、ふぅ、ふぅ…気持ちいぃ…イッちゃうイッちゃう!イク!」

キオ:お姉ちゃん大丈夫……?

ソミン:「すっごい気持ちよくなることだよ、イクって。キミもお姉ちゃんのこと気持ちよくしてみたい?」

キオ:どうすればいいの?

バサラ:するりとパンツを脱ぎ、少年の上で大股開き。パイパンのマンコをくぱぁして見せつける。

キオ:そんなとこ、お母さんのだって見たことないよぉ。

ソミン:少年のうぶな反応がかわいくてしょうがない感じです。触り方をひとつひとつ教えます。

キオ:こう……かな?

ソミン:「はぁ…上手。気持ちいぃ…アン!」

キオ:お姉ちゃん、ビクビクした!

バサラ:イカせたのか!さすが若いと飲み込みが早いな。

ソミン:「ここどうなってるの?見てもいい?」

キオ:ええ?恥ずかしいよぉ。

ソミン:「お姉ちゃんも脱いでるから、大丈夫だよ」

バサラ:おお、謎のお互いさま理論!

キオ:キスされちゃった!ズボン脱がされてる!

ソミン:中学生どころか、小学生みたいなパンツですね。

キオ:うわぁ、いっぱいキス!

ソミン:「これが大人のキスだよ?気持ちいい?ほら、舌出して」

キオ:気持ちいい……下も脱がされた!

ソミン:ニコニコの笑顔でおちんちんを触ります。「これって自分でしないの?パクってしてもいいかな」

キオ:そんなの、汚いよ?

ソミン:「じゃあ、お姉ちゃんが舐めてきれいにしてあげるね」

キオ:ひゃあ!そんなとこ舐めたら……!

バサラ:莉央ちゃんの笑顔の誘惑もすごいが、キオの没入度合いもすげーな。

ソミン:「超びくびくしてる。かわいいじゅぽじゅぽじゅぽ!」

キオ:ダメダメ!漏れちゃうよぉ!

ソミン:「もっといいことしよっか。キミはなんにもしなくていいからね」

バサラ:少年を押し倒した莉央ちゃんはちんちんをマンコにあてがう。

キオ:うわわわわ……

ソミン:「すっごい硬い…お姉ちゃん挿れただけやのにイッちゃうよ…」

キオ:すごい……これが「せっくす」なの?

ソミン:「お姉ちゃんさぁ。セックス大好きなんやんかぁ」

バサラ:キスいっぱい!騎乗位で上下する莉央ちゃんの美しいハダカ!

キオ:ダメダメダメ!なんか出ちゃうよお!

ソミン:少年の初体験は、年上のお姉さんに中出しだったの!

毎日、英才教育です

バサラ:実は莉央ちゃんは性依存症、つまりセックス中毒。3日前に彼氏と別れて、ムラムラが抑えきれなかったんだ。

ソミン:そんな時にかわいい美少年に会ったら、そりゃあこうなりますよね?

キオ:お父さんとお母さんにはナイショで、しかも1人の時間が多い夏休み。これからどうなっちゃうの?

バサラ:もちろん、莉央姉ちゃんの英才性教育が始まったのである!

ソミン:もちろん、毎日です!

キオ:もちろん、今日もフェラされてた!

ソミン:今日は家族と遊園地に行くそうです。

キオ:それなのに、朝早くからお姉ちゃんちに行ってるんだ?

バサラ:性の目覚めどころか、性の開花。パイズリからの顔射だとぉ?うらやましいぞ、少年!

バサラ:次の日、今日は両親とも不在。午前中から莉央ちゃんの部屋へ。

ソミン:相手は子どもだから夜のシーンはないの。窓からの日差しが明るいベッドで、「会いたかったよ。舌出して」ですって。

バサラ:通いつめる少年も、性依存症になっとるな。

キオ:そりゃあそうなるよ。わあ、いっぱいキスだ!

ソミン:「上手になったね。お姉ちゃんが毎日教えてるからかなぁ?」

キオ:ね、ねえ。もう男の子役やめていい?これ以上続けたらボク……

ソミン:「触って。キミも触りたかったでしょう?」

キオ:うわうわうわ。柔らかいよう。

ソミン:「昨日しなかったからさぁ。すごいムラムラしちゃうの」

バサラ:明らかに乳首いじりが上手くなっている。からの乳首舐めだと?うらやましいぞ、少年!

キオ:もうダメだ……お姉ちゃんかわいすぎるよお!

ソミン:いいのよ、キオ。もっと私を気持ちよくしてほしいの!

バサラ:お尻もみもみ、パンツをずらしてアナルをガン見。毎日の反復練習により、手マンまでうまくなっとるがな!

ソミン:莉央ちゃん何度もイッちゃいます。この少年は逸材ですね。

キオ:お姉ちゃん、気持ちいい?

ソミン:「気持ちいい…イッチャウイッチャウ!ああぅッ」

バサラ:今度はお返しのフェラ。パンツが少し大人っぽくなったと思ったが、模様はクマさんだ。

ソミン:莉央ちゃんからのプレゼントなんですって。ぱくっ。じゅぽじゅぽじゅぽ!

キオ:うわあああ……!

ソミン:「お姉ちゃん毎日しないとおかしくなっちゃうからさぁ。挿れてもいい?アアッ!」

バサラ:対面座位で挿入。激しいな、おい!

ソミン:何度もイッちゃいます。後ろ向きを挟んで、対面座位で中出しです。

キオ:うああ、漏らしちゃったよぉ。

ソミン:「まだカチカチやん。もう1回できる?寝転がって」

バサラ:騎乗位だ。うおお、莉央ちゃんの美しい裸体が跳ねる。パンパン鳴っとるぞ!

ソミン:「いっぱい汗かいてるやん。舐めてあげるね?」

キオ:え?ちょっと、ソミン?うううー!

ソミン:かわいい。舌出して?

キオ:んんんー!

バサラ:すげぇ……莉央ちゃんの動きに合わせて、ソミンがキオにキス。顔を舐め回しとる!唾液飲ませまで!

ソミン:かわいいね。もっと気持ちよくなって。

キオ:キス、気持ちいい……

バサラ:ナイスバディな美人のソミンと、ちびっこ童顔のキオ。まさにおねショタやないかい!

ソミン:挿れたまま乳首を舐めたりキスしたり。そして激しく腰を動かします!

キオ:もうダメ!お姉ちゃん、出ちゃう!

ソミン:「気持ちいい…お姉ちゃんの中にいっぱい出して!一緒にいこ!」

キオ:出ちゃったよぅ。お、お姉ちゃん?すぐに舐めたら、ああーっ!

ソミン:「まだカチカチやん」

キオ:え?

バサラ:中出し2回の後、休憩なしの正常位だと!?

ソミン:「いっぱい突いて。いっぱい出して。お姉ちゃんが全部受け止めてあげるからアアーッ!」

キオ:お姉ちゃん、お姉ちゃぁーん!うわあぁぁぁ!

まとめます

バサラ:夏休み中も、夏休みが終っても、これがおそらく毎日続くのだよ。

ソミン:すばらしいですね。童貞筆下ろしならいっぱいありますけど、ここまで見事な「おねショタ」VRはなかなかないです!

バサラ:半ズボンやら動物柄のパンツやら、少年っぽさにこだわっているのも良かったな。

ソミン:流川莉央ちゃんのキャスティングがばっちりでした。清楚さとビッチさを両立させる名演技なの。

バサラ:2022年6月デビューの20歳。顔がかわいい。カラダが美しい。声もきれいで、関西訛りときたもんだ。お姉さん感もたっぷりで、少年気分で観たらたまらんぞ!

ソミン:気に入ってもらえました?

バサラ:おっさんがロリ娘に手を出すVRはたくさんあるが、お姉さんがショタをセックス調教するのは初めて観た。新たな扉を開いた気分だぜ!

ソミン:オススメなのです!……キオ、さっきから静かだけどどうしたの?

キオ:なんかすっごい、自己嫌悪な気分なんだけど……

バサラ:うむ、それが賢者タイムとゆーものだ。

ソミン:キオ、そこまで男の子になりきれたのね!

キオ:うわあ、ボクまで新たな扉開かされちゃったぁー!

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